Rimo Brand Guidelines Living document
How we speak
このセクションは未確定です。今後の議論で確定し、決定事項は DDR として追加します。
想定する内容
- 特定の単語の表記ルール(例:
Rimo/RIMOの使い分け、製品名の正式表記) - LP・コミュニケーションでのトーン(例: デスマス調)
- 禁則事項
- 多言語対応(英語表現)
関連方針
Brand Personality に従い、以下のトーンを目指す:
- Humanity / Respectful: 押し付けがましくない、敬意を持った表現
- Pragmatism: 実利を伝える、回りくどくない
- Playful: 軽やかさを散りばめる(過度にポップにはしない)
- Forward-thinking: 未来的、最先端を感じさせる
- 親しみやすさよりも知性・未来感を優先
Source DDRs
Work in progress — 定例で詳細を確定予定。表記ルール表は現時点のドラフトです。
Voice & Tone — どう話すか
We sound like this
- 明確、正確、静かに自信がある
- 共感はあるが、共感「しすぎない」
- 説明は短く、次のアクションまで示す
- 必要なときだけ提案する(押しつけない)
- 敬体(です・ます)をベースに、柔らかく
We don't sound like this
- !!や絵文字が多い、テンションが高すぎる
- 難解な専門用語で距離を作ってしまう
- 「私たち」が前に出すぎて、主語が大きい
- 販売色の強い煽り文句(「今すぐ!」)
- ALL CAPS、ハイフン多用、英語交じりの俗語
Before / After
Before
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After
文字起こしを始めましょう。録音をアップロードすれば、数分で編集可能な原稿ができあがります。
Spelling & Rules — 表記ルール
| 推奨 | 避ける | 理由 |
|---|---|---|
| おきゃくさま | お客様 / お客さま | やわらかく、対等な距離感を出すため |
| はたらく | 働く | ブランド語として、ひらがな表記で統一 |
| ください | 下さい | 補助動詞は原則ひらく |
| することができます | することが可能です | 自然な話し言葉に寄せる |
| AI | A.I. / ai | 全角・ピリオド付きは NG。常に大文字 |
| Rimo Voice | RIMO Voice / rimo voice | プロダクト名は常にこの表記 |